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収益物件の売買

投資用物件をお探しのオーナー様

当社は、城南地区を中心に、投資用物件を通じ、オーナー様の資産形成のお手伝いを積極的に行っております。収益物件を取扱う不動産会社は数多くあります。
当社は、売って終わりではなく、購入していただいた収益物件の管理・維持、そして、資産の向上を如何にたかめるかを考え、オーナー様の良きパートナーとして長くお付き合いして行くことを目指しております。

投資用不動産を購入するメリット

安定して継続的に収入を得られる。
(インカムゲイン)

上手に資産運用を続ければ、一生安定した収入を得られる。

インカムゲインは1回あたりの収入金額は大きくありませんが、毎月決まった金額を長期に渡って継続して得ることができます。
家賃は物件価格ほど価格の上下の差がないため、比較的収入が安定しています。これから不動産投資を考えている人にとっては、
「インカムゲイン」を目的とした投資をおすすめいたします。
また、資産を売却して現金を得る「キャピタルゲイン」を目的に運営するのであれば、安定して継続的に収入を得ながら、景気の動向等をみて
不動産価格が上昇してきたときに売却するという、インカムゲイン及びキャピタルゲインを合わせた方法が良いと考えます。
安定して継続的に収入を得ることにより、老後の生活が安定したものになります。

レバレッジ効果が得られる。
(借入れができる。)

元手が同じなら、より有効的に活用したいと思いませんか?

そもそも、レバレッジ効果とは「テコの原理」のことです。つまり、小さな力で大きな効果をもたらすという意味で、不動産投資に置きかえると「小さい資金で投資効果を上げ、さらに収益性を高める」ということになります。
具体的には、自己資金と借入金を併用することで、見た目の利回り以上の収益を得ることができるというものです。
例えば、1000万円の自己資金があったとします。その1000万円で、年間70万円の家賃収入が見込める物件を購入したとすると、利回りは7%です。しかし、1000万円を頭金として、年間280万円の家賃収入が見込める4000万円の物件(借入れ3000万円)を購入した場合、「利回り」は同じ7%になりますが、収入は4倍に跳ね上がります。
これが、「レバレッジ効果」といわれるもので、より積極的な不動産投資の考え方です。

節税効果が期待できる。
(税金が戻ってくる。)

賃貸経営と節税効果。

昨今、サラリーマン大家さんが増えております。
その理由の一つとして節税効果があることが上げられます。
サラリーマンの方は会社から給与を貰っており、その中で収めている税金があります。その税金は給与所得に応じて年間税額を算出し納めているのですが、あくまでも計算上の金額なので年末調整でいくらか戻ってくることもあります。
不動産投資を行っている場合、この税金の計算に不動産投資に掛かった費用の一部を経費として計上できるのです。確定申告が必要となるのですが、この手続きを行うことでより多くの税金が戻ってくることになります。

サラリーマンとしての給与所得を得ながら不動産投資の家賃収入も得られ、なおかつ不動産投資に掛かった経費を計上することで納めた税金が戻ってくるので、結果的に個人としての総合的な年収はアップする場合があるのです。これが魅力的と感じて不動産投資を始める方が少なくありません。

相続税対策が期待できる。

相続なら、現金よりも不動産で相続した方が有利です。

相続税は、ある人が亡くなられた場合に、その故人(被相続人)が残した財産を配偶者や子など相続人が受け継ぐときに課せられる税金です。 土地を相続する場合には、時価ではなく路線価方式などによって算出される評価額を基に相続税を計算します。一般的には、相続税の更地(土地)評価額は公示価格よりも約20%ほど低くなりますが、アパート・賃貸マンションの建っている土地は、「貸家建付地の評価減」や「小規模宅地等の評価減」などが認められるため、更地などと比べて相続税の評価額がさらに低くなります。
また、建物の評価も固定資産税評価額により評価されるため、時価よりも低く評価されます。
さらに不動産取得にあたり資金を借り入れた場合は、アパートローン残高が相続財産の評価額から控除され、相続税の評価額を大幅に減少させることもできます。
(税法には様々な特例があり、法改正も頻繁に行われます。詳細などにつきましては、税理士等にご相談ください。)

老後の安定が得られる。

老後の年金の代わりになります。

不動産投資で得られた家賃収入は老後の私的年金として活用することができます。
高年齢になれば体力の衰えもあり、現役時代とおなじように働くことはできません。
そのため、将来不足すると言われている公的年金は働かなくても入ってくる不労所得が最適です。家賃収入は不労所得であるため年金の代わりとして活躍すると言われております。

計画的な資産形成ができる。

着実に資産を拡大することが可能。

不動産投資から得られる家賃収入は毎月入ってくる定期収入です。
株式投資などと違って、売買により利益を作る必要はなく、なにもしなくても入居者がいれば利益である家賃を得ることができます。
毎月の収入金額を予想しやすいので、資産形成のための計画も作りやすく、着実に資産を拡大していくことが可能です。この利益の発生が不定期であれば、資産拡大計画を作ることは難しいでしょう。
不動産投資なら、定年後までに家賃収入30万円を作る、そのために毎年100万円繰り上げ返済を続けるという形で具体的な将来像が見えてきます。
これは、毎月安定して家賃収入が入ってくる不動産投資ならではのメリットです。

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